何を食べたらそんなに・・・・・

【これは旧ブログの記事です。 写真のクレジットはスルーして下さい。】



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クーちゃんが赤ちゃんだった頃。

お目目もブルーでキラキラしてて、6匹生まれたけれどおっぱいの取り合いで他の猫ちゃんたちには勝てず。


体が一番小さい子でした。





写真左がクーちゃんです。

右は1年先に生まれたお姉さん。名前はネコ。

クーちゃん、1年も後に生まれたのにまったく同じ色と柄なんて。


ネコと一緒に生まれたネロ(今は天国)もタキシード猫でした。

そして、クーちゃん世代は6匹中2匹がタキシード猫。


何か不思議だよね。

それにしてもタキシード率高いな。





クーちゃんは3ヶ月後に生まれた子猫ちゃんたちの面倒も良く見てくれて、とっても優しい子に育ちました。

悪戯はいっぱいするけど、初めて会う人にも威嚇しないし傷つけたりもしない。


クーちゃんと一緒に生まれたタキシード猫ソンイは威嚇がすごいらしいです。

シャーッッ!!って言いまくるとか(笑)

クーちゃん、いい子に育ったね!


体が一番小さかったクーちゃんですが、何を食べたらそうなるのか1年で7kgのオデブ猫になってしまった。

この原因はお義母さん。


毎日人間が食べる鯖缶や、鶏肉。 それにツナをあげまくってたからです。

もちろん、ツナも人間用。

多分塩分も多いし、猫ちゃんには美味しいんだろうね。


モリモリ食べていっぱい食べていつのまにか7kg・・・・・

あははははは(´-ω-`;)

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